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一明神プロフィール


 一明神
 長谷川秀人

幼少期
1973年8月僕は、福岡市博多で産声を上げた。
兄弟は、4才上に兄が一人だけの二人兄弟・・
幸せな家庭に生まれた僕は、すくすくと育つはずだった・・

僕が確か、3歳頃に第一の出来事・・
それは、僕が保育園から帰ってくると、大好きな
お兄ちゃんが居なくて、
お母さんに聞くと「近くの川原にいるよ!」・・

僕は、そのまま
お兄ちゃんの居る川原へGO!・・
すると、お兄ちゃんが友達と焚き火をして遊んでるのが見えて、
お兄ちゃんの元へ駆け寄った。

それからの記憶はあまり覚えてないんだけど、
後々に聞いた話によると、
兄が火の付いた木の枝を振り回していた時に、タイミングよく
僕が近寄り、
その火が僕の左半身にクリーンヒット!!
僕は、左半身に大火傷を負ってしまった。

広島や長崎の被爆者のように、皮膚は焼けて垂れ下がり、
見るも無残な姿だったらしい。

そんな弟の僕を若干7〜8歳の兄が背負い家までダッシュ!!
それを見た母も
僕を背負い裸足のままダッシュ!!・・

詳細は聞いてないから分からないけど、火傷の痕も残らず、
今は綺麗なもんです!
クリーンヒットしたと思われる左腕に小さく痕が残ってる程度。
今思えば、火が当たった瞬間目の前が真っ赤になって、
その中に赤い龍を見た
気がします・・
兄の事は今も大好きだし、尊敬もしてます。

第2の出来事・・
それから、すぐの事なのかどうかは定かじゃないけど、
僕が家でおやつを食べてる時に壁から半分体が透けた
知らないおじさんが出てきて僕に話し掛けた・・・

「坊や、おいしそうだね〜・・おじさんに一つくれないかな〜?」・・
その頃の僕は、まだ
霊とかの知識がもちろんなく、
普通の出来事だと思い、「いいよ〜あげる〜・・はい!」

と言っておじさんに飴玉を一つあげた。

それと同時に傍に居た母親が「誰とお話してるの?」と聞いてきたので
「おじちゃん!」って言ってもう一度壁の方を向いて指を指すと、

おじちゃんの姿は消えていて、壁の下の部屋の隅っこに
飴玉の包み紙だけが、落ちてたんです。
これが、一番最初の霊体験!!

それから、どのくらい月日がたったのかは、分からないけど、
父親の実家の北九州市に引っ越してきました。

小学校時代
北九州に越してきた僕は、それからの一時の間何事もなく、
霊現象も体験もなく、いつの間にか小学生になり、平凡に暮らしてました。

でも、小学3年生の時・・霊能力が再び
出てきた。

学校の放課後の掃除で、僕は友達数人と音楽室の掃除をするのに、
僕は一番
のりで友達が来るのを待っていた時の事。

音楽室には僕しか居ない筈なのに、突然ピアノ
から『音』が・・
ビックリした僕は、恐る恐るピアノの方を見ると・・何もない・・

誰が居るわけでもないし、鍵盤のふたも閉まってる・・
でも、恐くなった僕は音楽室を
出ようとしたその時です!!
また、ピアノが鳴った!

横目でピアノの方を見ると、薄らと
人影のようなものが・・
恐いながらも、ピアノをはっきり見ると・・
歳は僕と同じくらいで、髪はやや長めのピンクのワンピースを着た
女の子がピアノの所に・・


『アレ?さっきは、居なかったのに??』
と思いつつ僕は女の子に話し掛けた・・

『ねぇ〜、何組?』・・でも、反応なし・・
よくよく見ると、「見た事ないな〜この子?転校生?
でも、違うよな〜?誰だろ〜?」
と思っていると、女の子がピアノを弾き始めた・・


と同時に『ケケケケ・・・』と気味の悪い笑い声が・・
そう、女の子が笑っていたのです。

次の瞬間、女の子が僕のほうに振り向いた!
と同時に僕は、チビリそうになった。

なぜなら、女の子には顔がない!
世に言う、のッペら坊・・ではなく、骸骨に髪の毛が生えてる
感じ・・
笑いながらその少女は、消えていった・・

意識が遠のき、気が付くと僕は何故か
音楽室の入り口の前に立っていた。
教室の中から話し声が聞こえた。
恐る恐る教室に入ると友達が居て『遅せ〜ぞ〜!』と言われた・・

一番乗りしたと思っていた僕が、一番遅かった・・
じゃあ僕が一番乗りしたアノ音楽室はいったい・・どこ?(怖)

後に、噂話を
聞いたとこによると、その学校では、
過去にも何件かそういう幽霊騒ぎがあった、との事
・・

今もその学校はありますが、増築と改築とされてるので、
アノ音楽室が今はどうなってるのかは、不明です。
それ以来僕は、ほぼ毎日霊体験をする事になり、今に至ります。

中学も高校も霊体験は、あったのですが、
あまり面白くないから中学時代の話は省いときます。

高校時代とその後
高校時代、ある友人の紹介で、
後の自分の師匠となる霊能者を紹介された時の話をします。

その霊能者と会ったのは自分が、高2の頃・・・
友人に教えてもらって伺ったのですが、もちろん自分とそのとは、
この時が初顔合わせなのに、会ったその時にいきなり

『待っとったぞ!』と一言!!

僕は訳もわからず、
「なんだ?コイツ?変な奴?髪も髭も伸ばしっぱなし・・・きしょくわり〜」
「まっとったぞって何だよ!」と思いつつ、話を聞いてると、
話の内容に僕は驚愕した。

僕と僕の家族しか知らない事を詳細も交えて、次から次へと語り始めた。
僕が火傷したこと、僕が子供の頃しゃくれで医者から治らないかも?
と言われた事、博多に住んでた頃病弱だった事等など・・

その人の話が終ると同時に僕は、思わず『修行させてください』と言ってた。
その日から僕とその人との関係は、師匠と弟子になった訳です。

修行といっても、滝に打たれたり、読経したり、っていう典型的な事はせず、
自分が持っている霊能力を最大限まで引出し、コントロールし、
霊能力を自由自在に色々な“力”へと、変換できる事を目的とした修行・・

それは・・想像してみて下さい・・
自分に霊力があって、霊が見える、聞こえる、話せる、感じる・・
として、夜中の0時〜朝の7時まで墓地に座禅を寝ずにする!

場所は、犬鳴峠の旧トンネルのちょっと上に
古びた墓地があるのを知ってますか?
墓石が傾いてたり、割れてたり、倒れてたりするような、
如何にも怪談話に出てきそうな墓地なんだけど、そこが修行の場所!!

そこで何をするのか?
【無心】になる事・・色々ヤジは、ありますよ。霊からの・・
肩を叩かれたり、声を掛けられたり、音を発する〈ラップ現象〉があったり・・
僕は、無心になるのに約半年掛かりました。

間違っても興味本位でそこの場所には、行かないことです!!
冗談抜きに、命の保証はできません!!!!

僕は、修行の為に行ってただけだし
後から聞いた話によると、
師匠が何かあってはいけないという事で、
自分に気付かれないような場所に待機してたらしいから・・

だから、これを読まれても、興味本位では行かないで下さい〜!!
修行はまだまだ続きます〜
墓地での修行が終ると次は、パチンコ店や、騒がしい所に行って、
そこでも同じ【無心】の修行です。

パチンコをするのではなく、店の端にあるベンチやソファーに座って
目は閉じずに雑念と雑音を消し去る・・
という
修行です。これも意外と難しいですよ!
これも半年くらい掛かったかな?

この修行も終ると・・
ま〜この間色々な事をやらされたのですが、詳細を全部書くと、
大変な事になるので、ちょっと省きますね(汗)

体力・気力の修行のラストが、
師匠のペットのヘビ(毒)
のマリリンちゃんと仲良くなる事!(汗)
このヘビの性格?特徴?・・を挙げると、
気性が荒く、特定の人間(飼い主)にしか、なつかない・・との事。

師匠にコツを聞くと・・

『とりあえず、無心になって取り組め!
後は、恐怖心を消し、心の声でマリリンちゃんに優しく問いかけろ!
そうすれば、マリリンもそれに応えてくれる・・はず!?』・・
『はず』って何?っと思いつつマリリンとの格闘の日々が始りました。

他の修行、師匠と一緒にお客さんの相談にのることなどをしながら
格闘して、約1年半・・

やっと、マリリンが・・
(自分もかな?)心を開いてくれた!
僕がマリリンに手を差し伸べると、僕の手、腕の上を這って上がってきて
僕の首をぐるりとまわったかと思うと、
僕の両手の中でとぐろを巻いたのです。

師匠いわく、眠ったらしいのですが、そんな事より僕は嬉しくなり、
思わず
声を上げて、はしゃいでしまって・・
次の瞬間・・『ガブッ!!』(*o*)『アウチ!!』・・

噛まれてしまいました。(涙)

幸い、師匠がワクチンを持っていたので
大事には至りませんでしたけど(汗)

他にも修行とは、違うんですが覚えなきゃいけない事が沢山あって、

呪符(呪文のお札)を覚えたり、神々や仏様、漢薬(漢字の薬)・・
色々覚えました。

僕が師匠の下に居たのは約3年程です。
ですが、充実しすぎた3年間でした!

僕が師匠の下から離れる時、師匠が僕に言ってくれた言葉。
『おまえの修行は一通り終った。
このまま進めば確実に俺はおまえに抜かされる!
だから俺は今から旅に出る。』
と言って、インドに
行ってしまった!その後、消息不明です。(苦笑)

今後は以前から行きたかったお寺での修行に行き、
これからもずっと修行を続けていきます。


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